最新情報・ブログ
2019.12.22 Sunday

高文連二戸支部合同展

 

この展覧会は終了しました

 

2月1日(土)から9日(日)まで

展示室では

「岩手県高等学校文化連盟二戸支部 美術部合同展」

を開催します。

 

これまで当館では、過去15回にわたり

近隣の高校・岩手県立沼宮内高等学校と共催して

美術部・書道部(過去には写真部も)の合同展を開催してきました。

 

昨年からは、岩手県高等学校文化連盟二戸支部と共催し、

 岩手県立一戸高等学校(一戸町)

 岩手県立伊保内高等学校(九戸村)

 岩手県立軽米高等学校(軽米町)

 岩手県立沼宮内高等学校(岩手町)

 岩手県立福岡高等学校(二戸市)

と、より広い地域の高校美術部の作品を紹介しています。

県北地区でさまざまな表現に挑戦する高校生の作品をぜひご覧ください。

 

 

また、会期最終日には関連イベントとして

●沼宮内高等学校吹奏楽部ミニコンサート 13:00〜

●出品生徒による作品解説会 13:45〜

を行ないます。ぜひご来場ください!

 

****************************

 

この展覧会は終了しました

 

岩手県高等学校文化連盟二戸支部

美術部合同展


2020年2月1日(土)〜9日(日)
開館時間:9:00〜17:00

休館日:月曜日(2/3)
*観覧無料*

 

主催:岩手県高等学校文化連盟二戸支部/岩手町立石神の丘美術館

 

 


2019.11.24 Sunday

1/26まで 絵画コンクール作品展

 

令和元年度 岩手町立石神の丘美術館

岩手町 小中学校・高校
絵画コンクール作品展
 

令和2(2020)年1月4日(土)〜26日(日)
開館時間:9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜が祝日の場合翌日)
*観覧無料*

 

この展覧会では、町内の小中学校・高校から応募された作品すべてを展示します。

また、同時期美術館ホールでは

「ホールの小さな展覧会 ウズベキスタンとカザフスタンの子どもたちの絵」を

開催します。ぜひあわせてごらんください。

 


2019.11.03 Sunday

コレクション展 新収蔵品を中心に

 

この展覧会は終了しました

 

石神の丘美術館が収蔵する作品のうち、

新収蔵品を中心に

岩手にゆかりある美術家の作品、

近現代版画作品を紹介します。

 

会期中の12月15日(日)午後1時より、美術館ホールでは、

岩手町の合唱サークル「ラディアナR」の皆さんによる

無料の「クリスマスコンサート」が行われます。

 

サークル名の「ラディアナR」は

当地で早春に咲く可憐な花「アズマイチゲ」の学名にちなんだもの。

どうぞ展覧会とあわせてお楽しみください。

 

*******************************

 

この展覧会は終了しました

 

コレクション展
新収蔵品を中心に

 

会 期:2019年11月30日(土)〜12月22日(日)
午前9時から午後5時(入場は4時30分まで)
休 館 日: 毎週月曜日
入 場 料: 無 料

 

 


2019.09.16 Monday

第58回岩手町芸術祭

 

 

この展覧会は終了しました

 

11月9日(土)から24日(日)まで

石神の丘美術館では
第58回岩手町芸術祭・展示部門が開催されます。

10月28日(月)まで、

岩手町に在住または勤務している方の作品を募集しています。


舞台部門は11月10日(日)

岩手町スポーツ文化センター「森のアリーナ」で

行なわれます。

 

 

応募・問い合わせは下記へお願いします

岩手町教育委員会事務局 社会教育係

電話 62-2111(内線342)

 

また岩手町ホームページからも

くわしい内容を確認できます。


2019.08.30 Friday

宇田義久展 Aqua

 

 

 

この展覧会は終了しました

 

9月28日(土)から11月4日(月・祝)まで、

石神の丘美術館では、

 

宇田義久展 

Aqua UDA Yoshihisa works 2014-2019

 

を開催します。

 

1966年福島県会津若松市生まれの宇田義久(うだ よしひさ)は、

岩手大学特設美術科を卒業後、盛岡を拠点に制作を続けています。

 

当館では、2008年に開催したグループ展

「石神の丘アートウォーク2 いわての現代美術と出会う、夏。」に参加。

館内展示室や岩手町・大町商店街では木綿布を縫い合わせて制作した作品、

画面に糸を貼った作品を展示したほか、美術館屋外展示場では、

当館の環境にあわせ現地で制作したインスタレーションを発表しました。

 

それからおよそ10年。

この間も作品はさまざまな変化をみせています。

「作品を振り返ってみると、徐々に川の流れや水の循環に惹かれている自分に気づく」と語る宇田。
本展では、水を意味する「Aqua」をテーマに近作を紹介します。

つややかに照りかえす画面、その潤(うる)みの下では複雑に色の層が重なり合い、

変化やゆらぎを浮かび上がらせます。

 

 

 

 

このイベントは終了しました

■対談

宇田 義久(美術家)×斎藤 純(当館芸術監督・作家)

9月28日(土)  13:30〜15:00/美術館ホール/聴講無料

対談終了後、展示室でギャラリートークも行ないます

観覧券をお求めの上、ご参加ください

 

 

 

《気象1702》 2017年 アクリル、パネル 130×130cm

 

 

《水の記憶 17-02》 2017年 アクリル、ウレタンニス、パネル 85×85cm

 

 

 

宇田 義久

 

1966年 福島県会津若松市生まれ
1992年 岩手大学教育学部特設美術科卒業

 

1991年 「磁気状況シリーズ」(ギャラリー彩園子/盛岡 1995、2000、2008年)
1993年 個展(ギャラリー彩園子/盛岡 1994、2014、2016年)
1996年 岩手県芸術選奨受賞、個展(クリスタル画廊/盛岡 1999、2002年)
2003年 VOCA展(上野の森美術館/東京)、ホルベインスカラシップ
2004年 個展(諄子美術館/北上 2006、2010年)、個展(足利ギャラリー/会津若松)
2005年 N.E.blood21 Vol.17 宇田義久展(リアス・アーク美術館/気仙沼)
2007年 「奥の若手道」展(リアス・アーク美術館ほか/宮城・北海道・山形)
2008年 石神の丘アートウォーク2008(岩手町立石神の丘美術館/岩手町)
2009年 福島の新世代2009(福島県立美術館)、多彩な表現の中で展(旧石井県令邸/盛岡)、はじめる視点・博物館から覚醒するアーティストたち(福島県立博物館)
2011年 センダイモリオカアート(宮城県美術館・県民ギャラリー)、「2011.3.11〜」展(諄子美術館/北上)
2012年 センダイモリオカアート(旧石井県令邸/盛岡)
2013年 個展(turn around/仙台)
2014年 BOX ART展(リアス・アーク美術館/気仙沼)、国民文化祭秋田市(秋田県立美術館)
2015年 個展(萬鉄五郎記念美術館八丁土蔵ギャラリー/花巻)、個展(MORIOKA第一画廊/盛岡 2017年)
2018年 宇田義久展 works 1999-2018(もりおか啄木・賢治青春館/盛岡)

 

 

********************************************

この展覧会は終了しました

 

会  期:2019年 9月28日(土)〜11月4日(月・休)  
開館時間: 午前9時から午後5時(入場は4時30分まで)    
  ●9月28日(土)は、午前11時から開場式を行い、正午より一般公開します
休 館 日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合翌日)
入 場 料:一般 300円/大・高生 200円/中学生以下無料
  ●20名様以上の団体は2割引です

  ●岩手町民の方は2割引です 受付に町民であることが確認できるものを提示ください

  ●75歳以上の方は5割引です 受付に年齢が確認できるものを提示ください
  ●障害者手帳の交付を受けている方は無料、介助者(1名)は5割引です
  ●屋外展示場はリニューアル工事のためお休みしています(〜2020年春まで)

  ●〈東北文化の日〉10/26、27 〈文化の日〉11/3 は観覧無料です
 

 ★レシート割引★ 
 隣接する、道の駅「石神の丘」(産直・レストラン)の
 500円以上のレシート(当日のみ有効、合算可、500円ごと1名)を美術館受付に提示すると、
 観覧料金が2割引になります。ぜひ、道の駅と美術館、両方をお楽しみください!

 

 


2019.07.12 Friday

大宮政郎展 LAST DRAWINGS

  

 

この展覧会は終了しました

 

8月10日(土)から9月16日(月・祝)まで、

石神の丘美術館では、

 

大宮政郎展 

LAST DRAWINGS
トワイライトゾーン&聖ぽぉーと霊徒 2017-2019

 

を開催します。

 

1930年、岩手県水沢町(現奥州市)に生まれた大宮政郎は、

1963 年、村上善男、柵山龍司らと前衛的美術集団〈N39〉を結成するなど

岩手における現代美術の先駆的活動を行なってきました。

 

大宮は「人が動きながら、又は、移動しながら自らスピードをもって物を見、

考えたなら芸術はどの様に変わるか……」という視点のもと、

独自の「人動説」を唱え、立体、版画、写真と多彩な表現により実験的で

詩情に満ちた作品を発表してきました。

当館では、2006 年に大宮の「人動説」を紹介する展覧会を開催しています。

 

歳を重ねてなお制作意欲は衰えることなく、

現在、大宮は霊魂や魂を思わせるドローイングシリーズに取り組んでいます。

本展では、100 点を越える近作のドローイング作品を紹介します。

 

 

 

大宮政郎さん来場予定日

 

9月8日(日)

9月16日(月・祝)

 

午前10時30分頃から午後3時頃まで大宮政郎さんが来場予定です

 

 

 

 

■対談(絵よりもおもしろいトーク) このイベントは終了しました

大宮 政郎(美術家)×斎藤 純(当館芸術監督・作家)

8月10日(土)  13:30〜15:00/美術館ホール/聴講無料

対談終了後、展示室でギャラリートークも行ないます

観覧券をお求めの上、ご参加ください

 

 

********************************************

この展覧会は終了しました

 

会  期:2019年 8月10日(土)〜9月16日(月・祝)  
開館時間: 午前9時から午後5時(入場は4時30分まで)    
  ●8月10日(土)は、午前11時から開場式を行い、正午より一般公開します
休 館 日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合翌日) ただし8/13(火)は開館
入 場 料:一般 300円/大・高生 200円/中学生以下無料
  ●20名様以上の団体または岩手町民の方は2割引です

  ●75歳以上の方は5割引です 受付に年齢が確認できるものを提示ください
  ●障害者手帳の交付を受けている方は無料、介助者(1名)は5割引です
  ●屋外展示場はリニューアル工事のためお休みしています(〜2020年春まで)


 ★レシート割引 
 隣接する、道の駅「石神の丘」(産直・レストラン)の
 500円以上のレシート(当日のみ有効、合算可、500円ごと1名)を美術館受付に提示すると、
 観覧料金が2割引になります。ぜひ、道の駅と美術館、両方をお楽しみください!

 

 


2019.05.26 Sunday

7/28まで 斎藤潤の離島・孤島・絶島・列島巡り紀行

 

この展覧会は終了しました

 

6月15日(土)から7月28日(日)まで、

石神の丘美術館では、

 

盛岡市生まれ 島を愛する紀行作家
斎藤 潤の離島・孤島・絶島・列島巡り紀行
〈同時開催〉斎藤 純の北上川サイクリング紀行

 

を開催します。

 

岩手県盛岡市生まれの斎藤潤(さいとうじゅん)は、幼少期の4年間を盛岡で暮らし、

その後は千葉や東京、埼玉などの首都圏を拠点に、旅に明け暮れてきました。
新聞記者だった父親が、盛岡支局時代に制作したアルバムを見ながら

岩手や盛岡高等農林学校の偉大なる先輩・宮沢賢治の話を聞かされた斎藤にとって、

盛岡、そしてイーハトーブは人一倍愛着のある土地だといいます。

 

年間、120〜150日は、旅の空で過ごす斎藤が好んで歩き続けているのは日本の島々です。

離島の多くは人口が減り、島の文化や風習の継承が難しくなっている場合も

めずらしくないといいます。それでも島は、都会と逆の価値を気付かせてくれる、と斎藤はいいます。

 

この展覧会では、個性豊かな日本の島々を紀行文と写真で紹介します。

また、斎藤潤が岩手町を旅した紀行文、あわせて当館芸術監督・斎藤純が

北上川の源泉から河口までをたどる紀行文を書き下ろし発表します。

 

全国各地の豊かな島々を知るとともに、

当地をめぐる二人の〈さいとうじゅん〉の紀行文により、

私たちが町を再発見する機会ともなれば幸いです。

 

 

■対談 斎藤 潤(作家)×斎藤 純(当館芸術監督・作家)

6月15日(土)  13:30〜15:00/美術館ホール/聴講無料

対談終了後、展示室でギャラリートークも行ないます

観覧券をお求めの上、ご参加ください

 

■道の駅「石神の丘」開業17周年記念感謝祭

7月27日(土)、28日(日)

感謝祭の2日間、美術館は観覧無料です!

 ◇アンサンブル・マグダレーナ コンサート

  7月27日(土)14:00〜15:00

  美術館ホール/入場無料

 

 

 

斎藤 潤   

Saito Jun

 

1954年岩手県盛岡市生まれ。東京大学文学部露文科卒業。
一人で行った初めての島は、礼文島。学生時代は、島と僻地を巡る旅に明け暮れた。
月刊誌「旅」、旅行情報誌の編集に携わった後、独立してフリーランスライターに。
テーマは、旅、島、食、農林漁業など。
日本の有人島は南鳥島以外すべて、無人島は66島踏破した。
著書に『日本《島旅》紀行』、『沖縄・奄美《島旅》紀行』、『吐噶喇列島』、

『東京の島』、『旬の魚を食べ歩く』(光文社新書)、『島―瀬戸内海をあるく 1〜3集』(みずのわ出版)、

『島で空をみていた』(幻冬舎)、『絶対に行きたい! 日本の島』(ビジュアルだいわ文庫)、

『ニッポン島遺産』(実業之日本社)、『瀬戸内海島旅入門』、『日本の島 産業・戦争遺産』(株式会社マイナビ出版)。
主な共編書に『沖縄いろいろ事典』(新潮社)、『島・日本編』(講談社)、

『好きになっちゃった屋久島』、『好きになっちゃった小笠原』(双葉社)、『諸国そばの本』(JTB)などがある。

 

 

 

********************************************

この展覧会は終了しました

 

会  期:2019年 6月15日(土)〜7月28日(日)  
開館時間: 午前9時から午後5時(入場は4時30分まで)    
  ●6月15日(土)は、午前11時から開場式を行い、正午より一般公開します
休 館 日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合翌日)
入 場 料:一般 300円/大・高生 200円/中学生以下無料
  ●20名様以上の団体または岩手町民の方は2割引です

  ●75歳以上の方は5割引です 受付に年齢が確認できるものを提示ください
  ●障害者手帳の交付を受けている方は無料、介助者(1名)は5割引です
  ●屋外展示場はリニューアル工事のためお休みしています(〜2020年春まで)ラベンダーフェアもお休みします


 ★レシート割引 
 隣接する、道の駅「石神の丘」(産直・レストラン)の
 500円以上のレシート(当日のみ有効、合算可、500円ごと1名)を美術館受付に提示すると、
 観覧料金が2割引になります。ぜひ、道の駅と美術館、両方をお楽しみください!

 

 ★観覧無料日

 道の駅「石神の丘」開業記念感謝祭が行われる、7月27日(土)28日(日)は観覧無料です!

 

 ★〈さいとうじゅん〉さん特典があります

 

 


2019.03.27 Wednesday

松本 伸 写真展

    

 

 

この展覧会は終了しました

 

4月20日(土)から6月2日(日)まで、

石神の丘美術館では、
「松本 伸 写真展 

   distance  〜岩手の人1,000人のポートレート〜」
を開催します。

 

1962年、岩手県盛岡市生まれの松本 伸(まつもと しん)は、

岩手県立盛岡北高等学校、大阪芸術大学写真学科、

STUDIO FOLIOを経て日比野武男氏に師事。

1988年に帰郷し、Photo Studio P-BOXを設立。

岩手県政広報誌「いわてグラフ」の表紙を長年担当するなど

広告写真を中心にさまざまな写真を撮り続けてきました。

 

また、写真家としての仕事のかたわら、

ライフワークとして県内各地で出会った普通の人々を

モノクロで捉えたシリーズ「distance(距離感)」にも取り組んできました。

 

この展覧会では、およそ30年にわたり撮り続けてきた〈岩手の人〉を紹介します。

 

 

 

 

【関連行事】 

 


【終了しました】

■対談 松本 伸(出品作家)×菅原 和彦(岩手日報社論説委員長)

4月20日(土)  13:30〜15:30/美術館ホール/聴講無料

対談終了後、展示室でのトークを行ない、

午後3時から、石神の丘美術館友の会が主催する

作家を囲んでのティーパーティを開催します

 

 

【終了しました】

■松本 伸さんの写真講座  互いに撮りあうポートレート

5月12日(日) 13:30〜15:30/美術館ホール集合/要事前申込・参加無料
定 員: 2人1組で10組(20名)  
持ち物:申し込み1組でデジタルカメラ1台を持参(スマートフォン不可)
内 容: 親子・カップル・お友達…… 2人組みでお互いのポートレートを撮影してみましょう。

参加を希望する方は美術館(電話0195-62-1453)にお申し込みください。

申し込みは4月21日(日)午前9時から先着順に受付します。
 

 

 

 

松本 伸   Matsumoto Shin

 

1962年岩手県盛岡市生まれ。写真家。

Photo Studio P-BOX代表(岩手県滝沢市)。
これまで岩手県政広報誌「いわてグラフ」の表紙を長年担当するなど

広告写真を中心にさまざまな写真を撮り続けるかたわら、

県内各地で出会った普通の人々をモノクロで捉えた

「distance(距離感)」をライフワークとしている。
主な著書にみちのくプロレス写真集『Ring Of Dreams』、

東日本大震災鎮魂岩手県出身作家短編集『あの日から』、

盛岡文士劇東京公演全記録『作家、舞台に立つ』などがある。
 


********************************************

【この展覧会は終了しました】

 

会  期:2019年 4月20日(土)〜6月2日(日)  
開館時間: 午前9時から午後5時(入場は4時30分まで)    
  ●4月20日(土)は、午前11時から開場式を行い、正午より一般公開します
休 館 日:4/22(月)、5/7(火)、5/13(月)、5/20(月)、5/27(月)
入 場 料:一般 300円/大・高生 200円/中学生以下無料
  ●20名様以上の団体または岩手町民の方は2割引です

  ●75歳以上の方は5割引です 受付に年齢が確認できるものを提示ください
  ●障害者手帳の交付を受けている方は無料、介助者(1名)は5割引です
  ●屋外展示場はリニューアル工事のためお休みしています(〜2020年春まで)

 ★レシート割引 
 隣接する、道の駅「石神の丘」(産直・レストラン)の
 500円以上のレシート(当日のみ有効、合算可、500円ごと1名)を美術館受付に提示すると、
 観覧料金が2割引になります。ぜひ、道の駅と美術館、両方をお楽しみください!


2019.02.08 Friday

第2回岩手町文化財展

 

 

この展覧会は終了しました

 

第2回 岩手町文化財展

伝統と継承 〜沼宮内・水堀・東部地区の文化財〜

 

2019年3月2日(土)〜4月7日(日)

開館時間:9時〜17時(入館は16時30分まで)

休館日:毎週月曜日

 

主催:岩手町教育委員会

 

3.12追記

岩手町郷土芸能団体連絡協議会会員の皆さんによる

ギャラリートークの開催が急きょ決定しました。

 

3月30日(土)13:30〜

参加希望の方は展示室内にお集まりください

観覧・聴講ともに無料です

 

 

 

 

 


2019.01.26 Saturday

高文連二戸支部美術部合同展

 

この展覧会は終了しました

 

2月1日(金)から17日(日)まで

展示室では

「岩手県高等学校文化連盟二戸支部 美術部合同展」

を開催します。

 

これまで当館では、過去15回にわたり

近隣の高校・岩手県立沼宮内高等学校と共催して

美術部・書道部(過去には写真部も)の合同展を開催してきました。

 

今年からは、岩手県高等学校文化連盟二戸支部と共催し、

 岩手県立一戸高等学校(一戸町)

 岩手県立伊保内高等学校(九戸村)

 岩手県立軽米高等学校(軽米町)

 岩手県立沼宮内高等学校(岩手町)

 岩手県立福岡高等学校(二戸市)

と、より広い地域の高校美術部の作品を紹介することとなりました。

県北地区でさまざまな表現に挑戦する高校生の作品をぜひご覧ください。

 

会期中の一部期間(2/1〜14)、当館屋外展示場では

イルミネーションイベントも開催されます。

この期間は、展覧会も20時まで開場します。

 

また、会期最終日には関連イベントとして

●沼宮内高等学校音楽部・吹奏楽部ミニコンサート 13:00〜

●出品生徒による作品解説会 13:45〜

を行ないます。ぜひご来場ください!

 

****************************

 

この展覧会は終了しました

 

岩手県高等学校文化連盟二戸支部

美術部合同展


2019年2月1日(金)〜17日(日)
開館時間:

2/1〜14【いわてまちイルミネーション開催期間】 9:00〜20:00

2/15〜17 9:00〜17:00

会期中の休館日はありません
*観覧無料*

 

主催:岩手県高等学校文化連盟二戸支部/岩手町立石神の丘美術館

 

 


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