最新情報・ブログ
2019.07.09 Tuesday

7/27、28 道の駅石神の丘 開業記念感謝祭

 

7月27日(土)、28日(日)は
道の駅「石神の丘」開業17周年を記念し、

開業記念感謝祭が開催されます。
 

石神の丘美術館は上記2日間

●企画展「盛岡市生まれ 島を愛する紀行作家

斎藤潤の離島・孤島・絶島・列島巡り紀行」

およびホール展「斎藤純の北上川サイクリング紀行」

の観覧が無料になります。

二人の〈さいとうじゅん〉の紀行文と写真をぜひお楽しみください。

 

また

●両日ともホールコンサートが開催されます

7/27(土)14:00〜

アンサンブル・マグダレーナ サマーコンサート

 

7/28(日)14:00〜

岩手県立沼宮内高等学校音楽部コンサート

どちらも無料のコンサートです。


道の駅「石神の丘」でも、さまざまなイベントが予定されています。
産直には野菜総合産地・岩手町の美味しい夏野菜も出そろう季節。
道の駅「石神の丘」、石神の丘美術館へどうぞお出かけください!

 

 

 


2019.07.09 Tuesday

岩手町地域おこし協力隊グリーンマネージャー インスタグラムアカウントができました

【おしらせ】

2020年初夏のリニューアルオープンを目指している、当館屋外展示場。

その整備に携わっている「岩手町地域おこし協力隊 グリーンマネージャー」の

インスタグラムアカウントができました。

新しく変わっていく石神の丘の様子をぜひご覧ください!

 

アカウント名:iwatemachi_green_m

https://www.instagram.com/iwatemachi_green_m/

 

こちらのQRコードを読み込むことでもページがひらきます


2019.06.18 Tuesday

7/27 アンサンブル・マグダレーナ サマーコンサート

 

7月27日(土)・28日(日)は、

《道の駅「石神の丘」開業17周年記念感謝祭》が開催されます。

この2日間、美術館は観覧無料。

さらに、ホールでは無料コンサートも行われます。

 

 

7月27日(土)

アンサンブル・マグダレーナ サマーコンサート

 

 

■プログラム

 

R.V.ウィリアムズ  10のブレイク歌曲より

J.S.バッハ  マニフィカトより アリアなど

G.F.ヘンデル  9つのドイツアリアより

平井康三郎  ふるさとの 他

 

 

■アンサンブル・マグダレーナ

 

2015年8月、盛岡市民文化ホール「憧憬のソロ・カンタータ」演奏会がきっかけとなり発足。

以降、ヘンデル「9つのドイツ・アリア」、ヒンデミット「セレナーデ」等を岩手初演、好評を博す。

バロック音楽(バッハ・ヘンデル等)を中心とした声楽と器楽アンサンブルに取り組んでいる。

 

小原 育世 (ソプラノ)

小畑 善昭 (オーボエ)

山形 由紀 (ピアノ)

 

 

______________________________________

 

日 時:2019年7月27日(土) 午後2時〜3時
会 場:石神の丘美術館ギャラリーホール
【入場無料】

主 催/お問い合わせ:石神の丘美術館(電話0195-62-1453)


2019.06.09 Sunday

芸術監督のショートエッセイ 石神の丘から vol.117

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」にて連載中の、
芸術監督・斎藤純のショートエッセイをご紹介します。


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石神の丘美術館芸術監督・斎藤純のショートエッセイ
「石神の丘から vol.117」


 

毛越寺に招かれ、526日に浄土庭園で開催された「曲水(ごくすい)の宴」に参宴してきました。

 

「曲水の宴」は遣水(やりみず)を浮かべ、流れに合わせて和歌を詠む、平安時代の遊びを再現したもので、毛越寺では古文書に則って「ごくすいのえん」と呼んでいます。

 

参宴者は平安時代の貴族の衣装を身に着けますので、盛岡文士劇の延長みたいなものだろうという気持ちで引き受けたものの、時間が経つにつれて「大変なものを引き受けてしまった」と、つくづく後悔しました。

なにしろ、私は和歌の素養がほとんどありません。

付け焼き刃ながら枕詞を勉強しないといけないと調べはじめると、現在の短歌では枕詞を使わないのだそうです。

言葉遣いについても毛越寺に問い合わせると、万葉風の古語である必要はなく、現代語でいいと言われて、だんだん気持ちが軽くなっていきました。

 

といっても、詠んだこともない和歌を(全国にお披露目されても恥ずかしくないレベルのものを)作らなければならないのですから、荷が軽くなったわけではありません。

しかも、本番では短冊に毛筆で自作を認めるという難関も待ち受けています。

さらに、後になって私は「主客歌人」であると知り、愕然としました。

「そんな話は聞いていない」と怖じ気づいたところで後の祭りです。

 

まず、和歌をいくつか作り、これを岩手県歌人クラブのY先生に送り、選んでもらいました。

「曲水の宴」は毎年、歌題が定められます。

令和最初の「曲水の宴」の歌題は「晴れ」でした。

 

これがいいでしょう、とY先生が選んでくださったのが下記の歌です。

私は添削をしてもらうつもりでいたのですが、字句の訂正などはありませんでした。

 

 新しき 令和寿ぐ 詠み人の

 笑み晴れやかに 曲水の宴

 

この歌を作る上で留意したのは、当日の天候が晴れるとは限らないという点です。

また、「曲水の宴」は、講師(こうじ)が披講(ひこう)といって歌を読みあげるのも大きな特徴です。

ですから、耳で聴いて理解できる歌を心がけました(この点は参宴された岩手県歌人クラブの面々も苦労なさったそうです)。

ちなみに、講師は宮中歌会始でも披講をつとめていらっしゃる久邇朝俊(旧皇族久邇宮家)さんと近衛忠大(旧華族近衛家)さんです。

 

当日はお天気にも恵まれ(暑いくらいでした)、県外はもちろん海外からの観光客もたくさんいらして、盛会のうちに終えることができました。

私もなんとか主客歌人の大役を果たすことができ、安堵のあまり、フワフワと舞う蜉蝣のような態で日々を過ごしています。


2019.06.09 Sunday

美術館通信195号発行

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」。
2019年6月号(vol.195)を発行いたしました。

この美術館通信は「美術館通信」コーナーからpdf形式でご覧いただけるほか、
美術館内をはじめ、岩手町内の公民館などの施設で配布しています。
また、美術館通路やいわて沼宮内駅には拡大版を掲示しています。


2019.05.30 Thursday

7/7 ドライフラワー教室

 

6/10定員となり申し込み受付を終了しました

 

岩手町のドライフラワーサークル「花ちゃ花ちゃ工房」さんの

ドライフラワー教室。

今年度1回目は、ソーラローズ、ハス、シラカバの枝などをつかった

《ガーランド》をつくります。

 

参加をご希望の方は、お電話でご予約(先着順受付)ください。

はじめての方もどうぞお気軽にお申し込みください。

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ドライフラワー教室《ガーランド》

日 時:7月7日(日) 10:00〜12:00
場 所:石神の丘美術館 工房棟
参加費:1,800円(材料代)
定 員:10名(予約制/先着順)
指 導:花ちゃ花ちゃ工房(町内ドライフラワーサークル)

《申し込み・問い合わせ先》
石神の丘美術館/電話 0195-62-1453

 

 


2019.05.26 Sunday

7/28まで 斎藤潤の離島・孤島・絶島・列島巡り紀行

 

この展覧会は終了しました

 

6月15日(土)から7月28日(日)まで、

石神の丘美術館では、

 

盛岡市生まれ 島を愛する紀行作家
斎藤 潤の離島・孤島・絶島・列島巡り紀行
〈同時開催〉斎藤 純の北上川サイクリング紀行

 

を開催します。

 

岩手県盛岡市生まれの斎藤潤(さいとうじゅん)は、幼少期の4年間を盛岡で暮らし、

その後は千葉や東京、埼玉などの首都圏を拠点に、旅に明け暮れてきました。
新聞記者だった父親が、盛岡支局時代に制作したアルバムを見ながら

岩手や盛岡高等農林学校の偉大なる先輩・宮沢賢治の話を聞かされた斎藤にとって、

盛岡、そしてイーハトーブは人一倍愛着のある土地だといいます。

 

年間、120〜150日は、旅の空で過ごす斎藤が好んで歩き続けているのは日本の島々です。

離島の多くは人口が減り、島の文化や風習の継承が難しくなっている場合も

めずらしくないといいます。それでも島は、都会と逆の価値を気付かせてくれる、と斎藤はいいます。

 

この展覧会では、個性豊かな日本の島々を紀行文と写真で紹介します。

また、斎藤潤が岩手町を旅した紀行文、あわせて当館芸術監督・斎藤純が

北上川の源泉から河口までをたどる紀行文を書き下ろし発表します。

 

全国各地の豊かな島々を知るとともに、

当地をめぐる二人の〈さいとうじゅん〉の紀行文により、

私たちが町を再発見する機会ともなれば幸いです。

 

 

■対談 斎藤 潤(作家)×斎藤 純(当館芸術監督・作家)

6月15日(土)  13:30〜15:00/美術館ホール/聴講無料

対談終了後、展示室でギャラリートークも行ないます

観覧券をお求めの上、ご参加ください

 

■道の駅「石神の丘」開業17周年記念感謝祭

7月27日(土)、28日(日)

感謝祭の2日間、美術館は観覧無料です!

 ◇アンサンブル・マグダレーナ コンサート

  7月27日(土)14:00〜15:00

  美術館ホール/入場無料

 

 

 

斎藤 潤   

Saito Jun

 

1954年岩手県盛岡市生まれ。東京大学文学部露文科卒業。
一人で行った初めての島は、礼文島。学生時代は、島と僻地を巡る旅に明け暮れた。
月刊誌「旅」、旅行情報誌の編集に携わった後、独立してフリーランスライターに。
テーマは、旅、島、食、農林漁業など。
日本の有人島は南鳥島以外すべて、無人島は66島踏破した。
著書に『日本《島旅》紀行』、『沖縄・奄美《島旅》紀行』、『吐噶喇列島』、

『東京の島』、『旬の魚を食べ歩く』(光文社新書)、『島―瀬戸内海をあるく 1〜3集』(みずのわ出版)、

『島で空をみていた』(幻冬舎)、『絶対に行きたい! 日本の島』(ビジュアルだいわ文庫)、

『ニッポン島遺産』(実業之日本社)、『瀬戸内海島旅入門』、『日本の島 産業・戦争遺産』(株式会社マイナビ出版)。
主な共編書に『沖縄いろいろ事典』(新潮社)、『島・日本編』(講談社)、

『好きになっちゃった屋久島』、『好きになっちゃった小笠原』(双葉社)、『諸国そばの本』(JTB)などがある。

 

 

 

********************************************

この展覧会は終了しました

 

会  期:2019年 6月15日(土)〜7月28日(日)  
開館時間: 午前9時から午後5時(入場は4時30分まで)    
  ●6月15日(土)は、午前11時から開場式を行い、正午より一般公開します
休 館 日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合翌日)
入 場 料:一般 300円/大・高生 200円/中学生以下無料
  ●20名様以上の団体または岩手町民の方は2割引です

  ●75歳以上の方は5割引です 受付に年齢が確認できるものを提示ください
  ●障害者手帳の交付を受けている方は無料、介助者(1名)は5割引です
  ●屋外展示場はリニューアル工事のためお休みしています(〜2020年春まで)ラベンダーフェアもお休みします


 ★レシート割引 
 隣接する、道の駅「石神の丘」(産直・レストラン)の
 500円以上のレシート(当日のみ有効、合算可、500円ごと1名)を美術館受付に提示すると、
 観覧料金が2割引になります。ぜひ、道の駅と美術館、両方をお楽しみください!

 

 ★観覧無料日

 道の駅「石神の丘」開業記念感謝祭が行われる、7月27日(土)28日(日)は観覧無料です!

 

 ★〈さいとうじゅん〉さん特典があります

 

 


2019.05.16 Thursday

芸術監督のショートエッセイ 石神の丘から vol.116

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」にて連載中の、
芸術監督・斎藤純のショートエッセイをご紹介します。


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石神の丘美術館芸術監督・斎藤純のショートエッセイ
「石神の丘から vol.116」


 

平成31年度の最初の企画展『松本伸写真展 distance〜岩手の人1,000人のポートレート〜』が開幕しました。

 

30年のキャリアを持つ松本伸さんは広告写真を撮りながら、ライフワークとして「distance(ディスタンス)」シリーズを撮りつづけてきました。

本展ではその作品群を中心に、岩手県政広報誌「いわてグラフ」の連載時に撮影した作品や「おさんぽ」シリーズと題した作品をご覧いただけます。

また、松本さんは盛岡の冬の風物詩である盛岡文士劇の常連出演者でもあります。

舞台出演のかたわら、稽古風景や楽屋などで撮った写真は貴重な記録資料となっています。

 

日本ではこれまでに何度か写真ブームがありました。

写真ブームはカメラブームでもありました。

昭和の終わりごろから平成の初めにかけてのレンズ付きフィルムカメラ「写ルンです」ブームは社会現象にもなり、その後のデジタルカメラの普及はカメラからフィルムを駆逐しました。

そして、携帯電話やスマートフォンに内蔵されたカメラによって誰もが気軽にシャッターを押す時代になり、写真はこれまでになく身近な存在となっています。

 

このような時代にあって、撮影前に深い思考を経る松本伸さんの姿勢は、プロカメラマンではない私たちも学ぶべきことが多いように思います。

それは、撮影対象との接し方や距離感(これがdistanceの由来となっています)など、実は写真以外のこと、つまり私たちの「生き方」に応用ができそうなことばかりです。

 

松本さんの作品は観るものの気持ちを穏やかにさせます。

展覧会場から出てくるみなさんの表情にそれが如実にあらわれています。

日本ではとかく「芸術とは人間の闇の部分を描く」ものと思われがちですが、松本伸さんの作品はその対極に位置していると言っていいかもしれません。

それでいて、決して軽くはありません。

松本伸さんの写真に対する姿勢が反映されているからでしょう。

 

会期中に元号は令和になりますので、本展は石神の丘美術館にとって平成最後の展覧会となります。

令和には「明日への希望と共に、日本人1人ひとりが大きな花を咲かせる」という意味が込められているそうです。

松本伸さんの作品の世界そのものであり、本展はまさに令和の初めに相応しい展覧会といえます。


2019.05.16 Thursday

美術館通信194号発行

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」。
2019年5月号(vol.194)を発行いたしました。

この美術館通信は「美術館通信」コーナーからpdf形式でご覧いただけるほか、
美術館内をはじめ、岩手町内の公民館などの施設で配布しています。
また、美術館通路やいわて沼宮内駅には拡大版を掲示しています。


2019.04.20 Saturday

ラトゥール・カルテットコンサート

 

このコンサートは終了しました

 

ラトゥール・カルテット  

風薫る 5月のコンサート

 

 

■プログラム

 

第1部
W.A.Mozart  ディヴェルティメント ヘ長調 K.138
L.v.Beethoven 弦楽四重奏曲 第3番 ニ長調 op.18-3

 

第2部
A.Piazzolla(Arr.Werner Tomas-Mifune)
「ブエノスアイレスの冬」
A.Dvo    k
弦楽四重奏曲 第12番 ヘ長調 op.96「アメリカ」

 

 

◆ラトゥール・カルテット
2009年6月の石神の丘美術館のコンサート出演を機に結成された。
このラトゥールという名前は、明暗の対比を強調し、静寂で神秘的雰囲気が特徴
である、バロック時代の高名な画家、ジョルジュ・ド・ラトゥールに由来する。
これまでに当館をはじめ、もりおか啄木・賢治青春館、萬鉄五郎記念美術館、野
村胡堂あらえびす記念館、岩手県公会堂などで演奏会を開き、好評を博す。

メンバーは各々、県内外で指導者、演奏家として活動している。

 


山口 あうい(ヴァイオリン)
京都市出身。愛知県立芸術大学卒業。桑原賞受賞。同大学院音楽研究
科修了。日本室内楽アカデミーオーディション合格。ウィーン国立音
楽大学に留学。
都留音楽祭セミナーにてバロックヴァイオリンを受講。
堀内ハルキ、亀田美佐子、阿部靖、田渕洋子、澤和樹、進藤義武、
フランツ・サモヒル、渡邊慶子、バロックアンサンブルを岡田龍之介
の各氏に師事。
現在、ヴァイオリン教室を主宰。いわてフィルハーモニー所属。

ラトゥール・カルテット・メンバー。

馬場 雅美(ヴァイオリン)
武蔵野音楽大学卒業。元東京フィルハーモニー交響楽団ヴァイオリン奏者。
長谷川孝一、比留間和夫、日高毅、ルイ・グレーラーの各氏に師事。
現在、矢巾町田園室内合奏団にてヴァイオリン講師。

ラトゥール・カルテット・メンバー。

熊谷 啓幸(ヴィオラ)
弘前大学在学中にヴィオラを村山弘氏に師事。
これまでにヴァイオリンを松見和子、村山弘、長谷部雅子の各氏に師事。
アンサンブルを村山弘、三戸正秀、藤沢俊樹の各氏に師事。
現在、盛岡と弘前にてヴァイオリン教室を主宰。いわてフィルハーモニー所属。

ラトゥール・カルテット・メンバー。


三浦 祥子(チェロ)
盛岡市出身。盛岡白百合学園高等学校在学中よりチェロを黒沼俊夫、
井上頼豊の各氏に師事。愛知県立芸術大学器楽科在学中より天野武子氏に師事。
現在、音楽教室を主宰。県内各地で演奏活動を行っている。いわてフィルハーモニー所属。
ラトゥール・カルテット・メンバー。


______________________________________

 

日 時:2019年5月19日(日) 午後5時開演(午後4時30分開場) 全席自由
会 場:石神の丘美術館ギャラリーホール
チケット:
 一 般1,500円(前売り1,200円)
 友の会1,200円(前売り1,000円)
 大学生・高校生800円(前売り500円)
 中学生以下無料

主 催:石神の丘美術館友の会
お問い合わせ:石神の丘美術館 (電話0195-62-1453)


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