最新情報・ブログ
2018.05.15 Tuesday

芸術監督のショートエッセイ 石神の丘から vol.104

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」にて連載中の、
芸術監督・斎藤純のショートエッセイをご紹介します。


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石神の丘美術館芸術監督・斎藤純のショートエッセイ
「石神の丘から vol.104」


 

小学校のころから高校を卒業するまで私は教師から一貫して「集中力がない、飽きっぽい」と注意を受けつづけました。

授業中、いつも窓の外をぼんやり眺めてばかりいたのですから、叱られるのも無理はありません。

三つ子の魂百までとはよく言ったもので、今も私は大事な会議のさなかに窓の外を眺めていることがあります。

困ったものです。

 

けれども、「飽きっぽい」はずの私が十代半ばで始めたギターを今も愛好しているのは不思議です。

それは簡単に言うなら、「好きなものは飽きないが、嫌いなものはすぐに飽きる」ということでしょう。

つまり、授業は嫌いだったのです。

だから、もし授業を好きになっていたら、私はどれだけ勉強したことか。

布団代わりにギターをかけて寝るほど熱中したように勉強に熱中していたら今ごろはノーベル賞・・・・・・いえ、冗談です。

 

ターから離れた時期もありましたが(10数年間、私はギターにまったく触れませんでした)、15年ほど前から再開しました。

いったん火がつくと止まりません。

3年前、とうとうバンドを組んで、ステージに立つようにもなりました。

これまでに「もりげきライヴ」に2回、盛岡市内のライヴハウスに1回、一関文化センターの恒例「全日本エレキ音楽祭」に2回、出場しています。

そのほか企業のパーティに呼ばれたり、そうそう、一昨年は道の駅石神の丘開業祭のアトラクションに呼んでいただきました。

 

そのバンド「ザ・ジャドウズ」と盛岡の老舗ロックバンド「にじむらさき」の混成バンド「ザ・パープルジャドウズ」のコンサートを5月16日(水)午後7時から盛岡劇場タウンホールで行います(第281回もりげきライヴ)

懐かしいベンチャーズの曲、タイガースやテンプターズなどのグループサウンズ、ピンキーとキラーズのあの名曲などをお楽しみください。

売り券1000円(当日1200円)です。


2018.05.15 Tuesday

美術館通信182号発行

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」。
2018年5月号(vol.182)を発行いたしました。

この美術館通信は「美術館通信」コーナーからpdf形式でご覧いただけるほか、
美術館内をはじめ、岩手町内の公民館などの施設で配布しています。
また、美術館通路やいわて沼宮内駅には拡大版を掲示しています。


2018.05.14 Monday

5/26 スプリングコンサート

 

このコンサートは終了しました

 

【5/26 スプリングコンサート出演者について お知らせ】
打楽器マリンバ演奏で出演を予定しておりました板垣あや子は、

都合により、急きょ出演を見送ることとなりました。

何卒ご理解ご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

 

5月26日(土)午後5時から
美術館ホールでは石神の丘美術館友の会が主催する
「石神の丘スプリングコンサート」が開催されます。

このコンサートは、
毎年岩手町で行われる、学生を対象とした
「岩手町吹奏楽基礎講習会」の前日に
講師陣の皆さんが演奏するもので、毎年春の恒例コンサートです。

 


■出演(予定)

フルート*藤井 菜穂子

 

サキソフォン*成田 徹

 

トランペット*藤井 裕子

 

ホルン*森 泰

 

トロンボーン*荻野 杏菜

 

打楽器*板垣 あや子

 

 

【特別出演】 ピアノ 松岡 淳

■プログラム(予定)
第1部/管楽器、打楽器独奏
フルート◇プーランク/フルートソナタ 第1楽章
ホルン◇モーツァルト/ホルン協奏曲第3番より第1楽章  他

 

第2部/松岡 淳 ピアノ独奏
シューベルト=リスト/菩提樹
             セレナーデ
             魔 王 他

 

 

 

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このコンサートは終了しました

 

日 時:2018年5月26日(土) 午後5時開演(午後4時30分開場)
会 場:石神の丘美術館ギャラリーホール
チケット:
 一 般1,500円(前売り1,200円)
 友の会1,200円(前売り1,000円)
 高校生以下無料
●前売り券は、石神の丘美術館と西田商店で販売しています

主 催:石神の丘美術館友の会
後 援:岩手町教育委員会、岩手町立石神の丘美術館、岩手町芸術文化協会
お問い合わせ:石神の丘美術館友の会(石神の丘美術館 電話0195-62-1453)


2018.05.10 Thursday

7/29まで エコール・ド・エヌ 石神の丘展

 

この展覧会は終了しました

 

 

1993年7月に開館した当館は、2018年7月、開館25周年を迎えます。

この記念の年にあわせ、「エコール・ド・エヌ 石神の丘 展」と題し、

岩手町からはじまった美術団体〈エコール・ド・エヌ〉の

草創期と現在を併せて紹介する展覧会を開催します。

 

〈エコール・ド・エヌ〉は、1957(昭和32)年、

岩手県岩手町沼宮内で地元の画家・齋藤忠誠(1926-1985)のもとに

美術を愛好する町民・岩手町へ赴任した教師たちが集い結成した美術団体です。

当時、盛岡以南に比べ芸術運動の少なかった県北で

地元の人々を中心にした文化振興という出発点や、

「集団としての主義をもたない」、「具象・抽象を問わない」といった

活動理念が他の団体にはないユニークさを持っています。


団体は、盛岡での展覧会を足がかりにパリ展を開催するなど

県内にとどまらない活動を展開しました。

現在事務局は盛岡にあり、世代を超えた活発な活動が続いています。

 

本展会期中、2018年6月28日〜7月3日には

「第60回記念エコール・ド・エヌ盛岡展」が岩手県民会館を会場に開催される予定です。

 

この展覧会では、岩手町における芸術振興に大きな役割を果たした

美術団体〈エコール・ド・エヌ〉の草創期を作品と資料を通じ振り返るとともに、

現会員の作品を紹介し団体の活動や歴史をたどります。

 

 

■関連行事 (チケットをお求めの上聴講ください)

〈エコール・ド・エヌ〉を語る

6月16日(土)13:30〜 

石神の丘美術館ギャラリーホール

 

■関連展示・公開講演会 (入場無料)

第60回記念 エコール・ド・エヌ盛岡展

6月28日(木)〜7月3日(火)

岩手県民会館第1・2展示室

エヌ盛岡展 公開講演会

6月27日(水)15:00〜 

岩手県民会館4F第1会議室

当館芸術監督・斎藤純が講師としてお話します

 

■展示作家名

【美術館コレクションより草創期会員作品】

 齋藤 忠誠

 齋藤 孝三 

 嶋屋 征一 

 橋場 あや 

 村上 善男

 

【現会員出品者】

 阿部 龍一
 石川 酉三
 石田 貴裕
 伊藤 真理子
 岡崎 正治
 小笠原 歩
 北 政雄
 木村 麻希
 熊谷 行子
 妻神 則夫
 笹川 清敏
 佐々木 琢磨
 佐々木 たつ子
 佐藤 純
 菅田 篤
 鈴木 研作
 鈴木 すみ
 関口 怜子
 立花 健二郎
 種倉 紀昭
 成田 玄治
 西川 百合子
 西村 和明
 日下 信介
 古馬 裕
 本田 綾子
 宮部 美紀
 村井 暁子
 村田 とも子
 森越 康雄 
 八木 毅 
 安ヶ平愛美
 山本 淑子
 吉原 彩子

 

 

______________________________

 

この展覧会は終了しました

 

石神の丘美術館開館25周年記念展/エヌ盛岡展60回記念
エコール・ド・エヌ 石神の丘展

 

会     期:2018年 6月16日(土)〜7月29日(日)

開館時間:午前9時から午後5時(入場は午後4時30分まで)

休 館 日:6月18日(月)、7月17日(火)、7月23日(月)

会   場:岩手町立 石神の丘美術館 企画展示室

入 場 料:一般300円 大・高生200円 中学生以下無料 

 

・6/16は開場式を行なった後、正午より一般公開します

・本展チケットで屋外展示場もご覧いただけます

・20名様以上の団体は2割引、75歳以上の方は5割引になります

・岩手町民の方は2割引になります

・障害者手帳の交付を受けている方は無料、介助者(1名)は5割引になります

 

 


2018.04.24 Tuesday

5月の屋外展示場の草花

5月に屋外展示場に咲く草花を一気にご紹介します。
次々と花が咲き、日ごとに緑が濃くなります。
ようやく北国でも春の訪れが実感される季節です。

開花時期は年によってずれることもあります。
最新の情報はツイッターで紹介しますのであわせてごらんください。
ツイッターアカウント  @ishigami_muse


アケビ
アケビ

アマドコロ
アマドコロ

アミガサタケ
アミガサタケ

イカリソウ
イカリソウ

エビネ
エビネ

オキナグサ
オキナグサ(花)

kinagusa
オキナグサ(種)

オダマキ
オダマキ

カキドオシ
カキドオシ

カタクリ
カタクリ

キバナカタクリ
キバナカタクリ

ギンラン
ギンラン

グミ
グミ

クリンソウ
クリンソウ

サクラソウ
サクラソウ

シラネアオイ
シラネアオイ

シロバナエンレイソウ
シロバナエンレイソウ

スイセン
スイセン

スズラン
スズラン

スノーフレーク
スノーフレーク

スミレ
スミレ

スミレ
スミレ

チゴユリ
チゴユリ

ツルビンカ
ツルビンカ

ハナズオウ
ハナズオウ

ヒトリシズカ
ヒトリシズカ

フデリンドウ
フデリンドウ

ブルーベリー
ブルーベリー

ベニバナイチヤクソウ
ベニバナイチヤクソウ

ホタルカズラ
ホタルカズラ

マイズルソウ
マイヅルソウ

マムシグサ
マムシグサ

シバザクラ
シバザクラ

ミツバツツジ
ミツバツツジ

ヤマナシ
ヤマナシ

ヤマブキ
ヤマブキ

ユキヤナギ
ユキヤナギ

ライラック
ライラック

レンギョウ
レンギョウ

レンゲツツジ
レンゲツツジ











































 


2018.04.24 Tuesday

GW中の開館について

石神の丘美術館は通常月曜日(祝日の場合翌日)が休館日ですが

ゴールデンウィーク中はお休みなく開館します。

 

○4月28日(土)〜5月6日(日)毎日開館します

○5月7日(月)休館日です

 

館内展示室では「岩手町大百科」(観覧無料)を開催中です。

ぜひ、この機会に岩手町のことを知ってください。

 

屋外展示場散策は受付にてチケットをお求めください。

(大人100円、高校生以上の学生50円、中学生以下無料)

当館の屋外展示場は「恋人の聖地」「森林セラピーロード」に

認定されています。

淡い緑色になりはじめた石神山の自然と彫刻をお楽しみください。

 

当館は、道の駅「石神の丘」に隣接しています。

お車で来場の方は、道の駅「石神の丘」に駐車ください。

最寄駅は、東北新幹線・IGRいわて銀河鉄道「いわて沼宮内駅」です。

駅からはアートロード沿いに徒歩約10分です。

 

 


2018.04.18 Wednesday

2018春 野鳥観察会&観桜会

 

このイベントは終了しました

 

当館の屋外展示場は、石神山(326m)の斜面を利用しています。
彫刻のある散策路は20分から60分のコースになっており、

セラピーロードにも認定されています。


もともとの山の自然や植物が目を楽しませ、
時にはリスやカモシカ、アナグマなど野生の動物たちに出会うことも。
さらに、思いのほかたくさんの種類の鳥たちもいるようです。

2010年から美術館では、
友の会の皆さんと春と秋に野鳥観察会を開催しています。
今年はどんな鳥に出会えるでしょうか?

 

 

5/6 ゴールデンウィーク最終日

ほどよいお天気にめぐまれました

 

日本野鳥の会もりおか 中村先生、柴田先生と一緒に

屋外展示場を歩きます

 

 

出現鳥は10種でした

 

 

姿はみえませんでしたが

猛禽類ノスリの羽がおちていました

 

 

岩手山とシダレザクラ

 

 

姫神山といわて沼宮内駅

 

 

野鳥観察会&観桜会にあわせた

春の味のお弁当を皆でいただきました

 

 

石神の丘の野鳥観察会は春と秋に開催されています

 

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このイベントは終了しました


石神の丘美術館友の会・石神の丘美術館 共催事業
「日本野鳥の会会員のガイドでまわる 石神の丘 野鳥観察会&観桜会」

日 時:2018年5月6日(日) 午前10時から午後1時まで
集合場所:午前10時 道の駅石神の丘北側駐車場(美術館工房棟前)
参加費:500円(ガイド、保険、昼食代を含む) 【小雨決行】

申込締切:4月25日(水) 先着20名
 *参加者にオリジナルポストカードをプレゼント!
 *朝露に濡れてもよい服装でご参加ください

 

お申込み・お問合せは石神の丘美術館へ

TEL 0195-62-1453/FAX 0195-62-1477

 


2018.04.12 Thursday

岩手町大百科

 

 

 

この展覧会は終了しました

 

1993年7月に開館した石神の丘美術館は、

2018年に開館25周年を迎えます。

 

屋外彫刻美術館として開館した当館ですが、

同時に開館した展示館やリニューアル後の現在の展示室では、

さまざまな展覧会を開催してきました。

 

展覧会は美術作品を紹介するものに限らず、

地域の歴史や暮らし等に着目し、

博物的な事柄を紹介する展覧会にも積極的に取り組んでいます。

 

開館25周年を迎える今、これまでの展覧会でとりあげてきた

岩手町の歴史・文化を資料や作品を通じて改めて振り返ります。

 

岩手町のこれまでとこれからを

多くの方にご覧いただける機会となれば幸いです。

 

 

【展示品内容】

●土器・土製品でみる縄文

 円筒式土器
 折衷式土器

 大木式土器
 ミニチュア土器
 土面 (どじの沢遺跡採集)
 遮光器土偶 (高梨遺跡採集)
 甲虫型土製品 (黒内式篝彌佚據
 注口土器


●鉄製品でみる平安


 鉄磬 (黄金堂遺跡出土)
 小鰐口 (大森どじの沢小堂跡出土)
 瑞花双鳳八稜鏡 (大森どじの沢小堂跡出土)
 塑像螺髪 (黄金堂遺跡出土)


●絵図でみる江戸から昭和


 沼宮内御代官所絵図 【複写】
 北奥路程記 【複写】
 御領内鬼柳より田名部迄道中絵図 【複写】
 岩手県北岩手郡内廉略絵図面 【複写】
 岩手郡図 【複写】


●写真でみる昭和


 戦後の航空写真
 田村淳一郎 《あの日あの時 昭和30年代〜昭和50年写真》
 山下芳彦 《穀蔵のこどもたち昭和40(1965)年撮影写真》

 

●絵画でみる昭和から平成


 村田林藏 《沼宮内風景》昭和56(1981)年/雲肌麻紙に岩絵具
 三浦千波 《姫神の里》平成25(2013)年/キャンバスに油彩
 古山 拓 《40 degrés N #4 (岩手町一方井)》平成26(2014)年ほか/紙に水彩


●ご存知ですか?岩手町産の製品


 岩手缶詰株式会社岩手町工場 《缶詰、ジュース、ジャム、ゼリー等》
 株式会社飯島産業岩手工場 《作業服・ユニフォーム 等》
 株式会社東光舎岩手工場 《理美容用ハサミ》
 ニチコン岩手株式会社 《小形アルミニウム電解アルミコンデンサ》
 SWS東日本株式会社岩手工場 《自動車用ワイヤーハーネス》

 

おまけ 

展覧会をご覧になったあとは、

まるで小さな教室のようになっている美術館ホールで

「岩手町大百科」小テストに挑戦してみてください

 

 

______________________________

 

この展覧会は終了しました

 

石神の丘美術館開館25周年記念展 【博物編】
岩手町大百科

 

会     期: 2018年 4月21日(土)〜6月3日(日)
開館時間:午前9時から午後5時(入場は4時30分まで)

休 館 日:毎週月曜日 ※4/30、5/1は開館します

会   場: 岩手町立 石神の丘美術館 企画展示室

入 場 料:無料(屋外展示場観覧は別途入場券をお求めください) 

 

 

 


2018.04.07 Saturday

芸術監督のショートエッセイ 石神の丘から vol.103

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」にて連載中の、
芸術監督・斎藤純のショートエッセイをご紹介します。


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石神の丘美術館芸術監督・斎藤純のショートエッセイ
「石神の丘から vol.103」


 

新年度になりました。

進学、入学の月でもあります。

 

両親によると、小学校に入ったばかりのころの私は「カタカナの読み書きしかできず、先生を困惑させた」といいます。

漢字はひとつも書けなかったそうです。

 

カタカナを得意とした理由は明らかです。

私は子どものころに映画館、パチンコ店、レストランなどが立ち並ぶ賑やかな繁華街で暮らしていました。

両親は朝から晩まで映画館で共働きでしたから、私は一人で繁華街をよく遊び歩いていたようです。

 

ある夜、夕食時を過ぎても私が家に帰ってこないので、さすがに心配になり、ご近所さんや友人らと手分けをして探しまわったところ、あるスナックのカウンターでホステスを両側にはべらせてレモンスカッシュを飲んでいたというのです。

私は小学校に入る前から喫茶店やスナック(あるいはバー)に入り浸っていたらしいのです(三つ子の魂百まで、という声があちこちから聞こえてきそうですが…)。

 

喫茶店やスナックのメニューはカタカナです。

それで私は幼稚園のころからカタカナだけは読めたというのです。

 

少し成長して小学校も高学年になりますと、私は映画に出てくるクルマ、オートバイ、そして拳銃などの武器に異常なほどの興味を持つようになります。

それらの知識を得るために大人向けの専門誌を講読しはじめました。

 

中学に進むと、映画の原作であるスパイ小説や第二次世界大戦の戦記ものも読むようになりました。

しばしば授業中に隠れて小説を読んでいるところを先生に見つかっては職員室に呼ばれて説教をされました。

決して褒められたことではないものの、これらの読書体験が私の「国語力」をいっきに高めることになったのは確かです。


2018.04.07 Saturday

美術館通信181号発行

美術館で毎月発行している小さな情報誌
「石神の丘美術館通信ishibi《いしび》」。
2018年4月号(vol.181)を発行いたしました。

この美術館通信は「美術館通信」コーナーからpdf形式でご覧いただけるほか、
美術館内をはじめ、岩手町内の公民館などの施設で配布しています。
また、美術館通路やいわて沼宮内駅には拡大版を掲示しています。


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